技術情報

ビジネス情報

BREWアプリを商用するには

for business
KDDIの公式コンテンツプロバイダとしてBREWアプリを提供する
KDDIの無線網を使用してビジネスソリューションを提供する
BREWアプリを開発する (KDDI向け)
PCで開発したアプリをBREW端末で動作させる
米国でBREWアプリを商用する

BREWアプリを開発する (KDDI向け)

A. Microsoft Visual C++をインストールする (有償)
B. BREW SDK®(『BREW SDKユーザーズガイド』、『APIリファレンス』、『既知の問題点』
を含む)をダウンロード する(SDKフォームに記入し、ライセンス契約を確認する)(無償)
https://brewx.qualcomm.com/brew/sdk/download.jsp?page=dx/ja/
KDDIサイトにあるEZアプリ (BREW®) のサービス概要、EZアプリ (BREWR®) の作成および提供方法に関するドキュメント(EZアプリ (BREW®) のサービス概要)を確認する
http://www.au.kddi.com/ezfactory/tec/spec/brew.html
エミュレータ上でEZアプリ (BREW®) の動作をエミュレートするためのデバイス構成ファイルを入手する (標準的なデバイス構成ファイルはSDK、KDDIサイトに含まれていますが、KDDIの全商用端末デバイス構成ファイルはKDDIのコンテンツプロバイダー、ソリューションパートナー契約終了後にKDDIより入手することが可能となります)
KDDIにより拡張された仕様 (日本拡張パッケージ) を動作させる為に必要なヘッダーファイルやDLLファイル(日本拡張パッケージファイル)をKDDIサイトからDLする
(公式コンテンツプロバイダになると、より詳細なドキュメント類の参照が可能となります) http://www.au.kddi.com/ezfactory/tec/spec/brew.html
C. PC上でアプリを開発する (コーディングする/ エミュレートする)
開発時の技術サポート

BREW 技術参考書を確認する・サンプルをDLする
クアルコムが提供するBREW Technical Tipsを確認する
BREW Forumで問題解決法を探る
BREWセミナーでBREWを学ぶ
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